POKE HER FACE

その時はきた突然 クラブで デーン? 一目惚れ

でなんか飲みます? 飲みませんってすみませんってかなりショック

ファックだっしー思いきやとあの子が酒持ってきた

初のパターンしかもショットでテキーラ

乾杯してもってなんか酔っぱらってきた

踊ろう踊ろうってテンションあがってきた

とりあえず右手腰にまわす DJの選曲かなりナイス

リズム感が良さそうなムーブ

演出するタフな男のムード

突然のシャウト 俺の耳元

違うフロワーに行きたいってなるほど

ついた場所はラウンジスペース

おもろい話で俺のペース



時間は夜中の三時 時間的にもエロい感じ

さぐりさぐりどうする的な 電車無いけど外いく的な

みたいなこと言って大誤算

俺だけがこの会話で迷子さ わお

そうゆう感じじゃないらしい てかそういう男嫌いらしい どう

ならばお任せ笑ってごまかせ

違う話にスムーズにチェンジ

マジうけるって言われ始めた

洞窟の中で光が見えた

持ち直した感触はあったんだ だからこそ凄く言いたい







トイレ行ってる間に居なくなった

あなたに会いたい デーン