花降らし (Hana Furashi) lyrics

初音ミク (Hatsune Miku)

花びらが宙に浮いた
舞った一足のサンダル

身体ごと宙に浮いて
飛んでしまえたら私は

はらはらはら
一人で踊ってるだけ

ただそれだけだ

春先の空気が澄んでいたから、赤いサンダルを履いて
出かけた先のあの並木のことはあなたから聞いていた
桜が並ぶらしい

顔を伏せるように歩く人が多いから嫌になって

そしたら飛んでいた桜が切に愉快に見えたから
この道で踊ってやろうと思った

タッタラタ、ラッタッタ
足を運ぶ
タッタラタ、ラッタッタ
音を鳴らす
タッタラタ、ラッタッタ
春を踊るのさ、桜の下で

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